しかもあまり美味しくなかった。

信じるものは、足元をすくわれる。

どうもどうも。お久しぶり。ソフトの追い込みと1週間の出張が相まってほとんどローズで遊ぶ暇がない状態だった。でもまぁ残念ながら(?)、1~2週間じゃ大して変わらんわな。久々にインしたろーかつは・・

○ 3chQB & ユニオン戦

→ 日曜だったせいなのか、攻め守りとも人数が50人前後に。さすがにこんだけ人数が多くなると、だいぶ攻め側が有利になるよね。

○ ちび上げ

→ クランのみんなとで、1lvの子を200まで上げる。

・・はい、特に何もなかったのでどうでもいい話をしよう。

先週は東京出張で、その中の1日に、昼にカレーを食べた時があったんですわ。そこは別に有名なカレー専門店ってわけじゃないと思うんだけど、一応店名もカレーを売りにしたっぽい名前だったし、パッと見メニューも5割以上はカレーだったんで、まぁそこそこ食べれるはずだよな、と期待して入ってみたの。

んで店内でメニューを見ると、本日はカレー大盛り無料です、的なことが書いてあった。・・・ふむ。大盛り無料、ね。こういうのを見ると、「どうせ、そもそも普通のボリュームが少なくて、大盛りにしてようやく他店と同じくらいの量になるんじゃねえの?」なんて疑ってしまう人は、私だけじゃないよね? みんなそのくらい邪推するよね?

とは言えここで、迂闊に「じゃあ大盛りで」とか言って、すごい量が出てきて結局食べきれませんでした、となるのは、私が最も忌み嫌うところである。常に合理的な生活を志すものとしては、よほどまずくない限り、基本的に料理は残してはいけないものなのだ。

そうなると一番確実なのは、店員さんに、通常の量がどのくらいで、大盛りの量がどのくらいかを聞くことだろう。幸い私はココイチには時々行くので、通常の量(ご飯300g)なら全く問題ないし、大盛り(400g)でもまぁなんとか食べられるということを把握済みである。そこで私は聞いてみた。

「大盛りってどのくらいの量なんですか?」

するとどうだろう。店員(おばちゃん)は、薄ら笑いを浮かべて、まるでクレーマーを見るような蔑んだ目つきで、

「・・・いや、どのくらいって言われても・・・ふっ(鼻で笑う音)」

と返しやがったのだ! ・・・えっ? なにそれ。私が悪いのか? 私のこの質問てそんなにおかしな質問か? それとも関東の人はカレーのご飯の量とか気にしないのか? つーか店員なんだったら、大盛りと普通盛りがそれぞれ何グラムくらいなのかは知っとくべきじゃねえの? などという思いが一瞬頭をよぎって少し苛立ちも覚えたが、そんなことはおくびにも出さず、

「いや、えっと、だいたい何グラムか?ってことですけど」

と聞いてみた。すると暫し間があって、

「250gくらいだと思います」

との答えがあった。・・・あ、そう。それって全然大盛りじゃないよね、なんてことを指摘するほど私は暇ではないし、子どもでもない。250gを大盛りと呼んではいけない、などという法律はないのだ。なので私は

「じゃあ、大盛りで」

と即座に答えた。そしてカレーが出てきた。明らかに多かった。

今から考えてみると、最初に「何グラムか?」と聞かずに、「どのくらいか?」と聞いたのがまずかったのかもしれない。確かにどのくらいと聞かれても、グラム以外では答えるのが難しいし、それならば最初からグラムで聞くべきだ。でも、250gと言っといて400g近く出すのは、どうよ? 明らかに誤差の範囲を超えてるだろ?

なんとか食べ終えたものの、満腹すぎて暫く動けない私は、空っぽになった皿を見つめて物思いに耽ったね。東京は怖いところだっていう噂は、あながち間違いじゃないんだな・・・と。

でわ、またね。

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あなたの隣人ももしかしたら・・・

穴があったら、既に入っている(寒がりなくま)

今日も前回の話の続きだ。もうちょっと時間が経つと(あと30年後くらいか?)、AI(人工知能)がどんどん浸透して我々の生活もMMOもどんどん変わっていくだろうという予想をしている。その項目としては、

  1. NPCのAI化
  2. プロシージャル技術によるコンテンツのAI化
  3. プレイヤーのAI化

という3つを書いた。明らかに馬鹿そうなこうしたNPCも知性を持って、セクハラで訴えるような日がくるのだろうか?

20140411-01

穴の中からNPCのふくらはぎを見つめる変質者の図。

1と2の話は前回を読んでもらうとして、今日は3だ。プレイヤーのAI化。これはつまり、今の時期にピッタリのやつ。そう、サクラってことです。(もうほとんど終わってしまったかな?)

サクラといっても、別にユーザー数を水増しするとかそういうみみっちい次元の話ではない。根本的に、MMOというのはある程度の規模・競争がないと面白くなりえないゲームだと思う。どれだけコンテンツやゲームシステムが優れていようと、人がいなければ経済も成り立たたず、コミュニケーションも乏しく、それではオフラインゲームと変わらない。そしてここでいう人とは、別に人間である必要はない

今のローズで、例えば人間と同じような振る舞いをするAIが新規・中間・ハイレベル層にそれぞれ1000人くらい混じるとしたら、どうなるだろう?

昼でも夜でも接続人数が大体同じになるように、AIが自動ログイン(ログアウト)して調整してくれるとしたら?

接続時間帯によらず、それなりの規模と公平性が確保され、大人数でないと難しいイベントなんかも挑戦しやすくなるだろう。ライトユーザーにも裾野を広げ、幅広く集金し、次の維持・開発費に回すことが出来る。

ただ、こうしたAIを実装・運用するというのはそれなりのリソースが必要である。今でいうFFみたいなグローバルで数百万人が接続するゲームならば可能だが、アクティブユーザー数が4桁いってないローズのような超小規模MMOでは、残念ながら何十年待っても無理な話だろう・・・。

でもこうした予想は、1つの可能性を示唆していると私は思うんだ。クラメンを募集したり、野良でPTとか組んだ時に、ちょっとコミュニケーションが不自由な変な人がきたとするじゃない。

そういう人達って、もしかしたら、学習途上のAIなんじゃないか?

だとしたら、ちょっとやそっと意思疎通が難しくたって、当然の話ですよ。むしろしっかり言語解析してそれっぽい返事をするだけでも優秀なほう。人間相手だったらイラッとくるようなことを仮に言われたとしても、相手がAIならしょうがないし、その自動学習に少なからず寄与しているハズ。ゲームをしながら社会貢献だなんて、なんと素晴らしい!

というわけでみなさんも、変な人がいたら「ああ、この人は多分AIなんだな」と思って、イライラしないはっぴーなローズライフをお送りくださいね!

でわ、またね。

想像するだけでも楽しい。

人の振り見て、我が振り貫け

まだ朝晩と昼との温度差が激しいが、ちょっとずつ暖かくなってきたかな。私なんてまだダウンのジャンパーを着ているというのに、外を見るとすっごい薄着で歩いている人もいる。あそこまで体感温度が違うとなると、このままのペースで夏になれば、裸になっても耐えられないんじゃないかとはた目から見ても心配である。

さて、前回には確か、充分に学習が進んだ賢いAIは、もはや人間と見分けがつかない、という話をした。AIはあくまでもソフトであって生身の体をもたない。見分けがつかないというのはモニター越しのコミュニケーションに於いて、という限定付きではある。しかし将来的に人同士の生身の接触はどんどん減るだろうから、モニター越しでのコミュニケーションの重要性が増すのは間違いない。

じゃあ人間と遜色ないほど賢く、かつ人間より遥かに処理能力に優れるAIが出てきたとして、我々の大好きなMMOに具体的にどのように利用されていくのかを考えよう。私は次の3つが起こると予想している。

  1. NPCのAI化
  2. プロシージャル技術によるコンテンツのAI化
  3. プレイヤーのAI化

・・・うむ。まぁつまりは全てにAIが絡んでくるということなんだけど・・・。個別の内容に少し触れると、

1についてはまぁ容易に想像ができる内容だろう。単にコミュニケーション・表現が豊かになるというだけではない。プレイヤーおよびキャラクターの基礎データ・今までのゲーム内での振る舞い・他者との相対的立場などなどのビッグデータをリアルタイム処理することで、個々のプレイヤーに応じた受け答えを動的に行なうようなNPCである。

NPCがバカの一つ覚えのような受け答えをしなくなると、ゲームへの没入感がかなり増すのは間違いない。また、自身の言動がNPCへと反映されるので、ゲーム内で社交的に振る舞うインセンティブとしても働いてくるかもしれない。例えばPKに明け暮れて評判が悪い人は、NPCからも嫌われてサービスを受けられないとかそういう感じかな。

2はなんのこっちゃという人も多いかと思うが・・・ Procedural (発音としてはプロセジュラルが近い)とは、手順・手続き上の、といった意味なんだけど、要は人間がいちいち、Mobの動きとか、マップとか、背景とかを事細かにデザインするのではなく、AIに自動生成させちゃいましょうよ、という技術である。すっごく低レベルなものでいうと、インスタンスDのマップ自動生成なんかもこれに近い。ただ今の段階では、やはり人間がデザインの大枠を決めて、あくまでもその範囲の中でちょっとだけ乱数要素を持たせた自動生成という形だが、この人間が関わる部分をどんどん減らしていこうという動きになっていくと予想される。

ゆくゆくは、例えばマップの木々や雑草が成長し、その速度は季節や場所によって変化し、人が多く通るところは拓けるが人があまり通らないところは鬱蒼と茂るといったことも可能になる。Mobやクエストの自動生成なんかもできるだろう。(そう考えると、1のNPCを特別扱いする必要もないのだが、まぁ実現の難しさから考えたステップということで・・・)

これらは単に物理シミュレーションの精度を上げてひたすらにリアルさを追求すればいいってもんでもない。いかにゲーム性(快適さ)を残しつつ、現実性を築き上げて、ゲームの面白さ、依存度を上げていくかというノウハウが今後蓄積されていくだろう。

またまた長くなったのでいったんここで区切ろう。続きはまた次回。

でわ、またね。

技術はどんどん進んでいる。

君は、自分自身のことすらよく理解できていないというのに、どうして他人のことまで理解できると思えるんだい?

・・・だからあれ程、少し暖かくしたあとにガツンと寒くするなと。

暫く寒い日が続いたけれど、みなさん元気にしてますかね。ローズのほうは、やることがあるようなないような、まったりした日々。なのでこちらでもローズと関係があるようなないようなまったりした話をしようかな。

私、思うんですよ。いつの時代でも、どれだけ歳と経験を重ねても、人とのコミュニケーションって、常に難しいなって・・。(遠い目)

「いったいどうした? ついにトチ狂ったか? ああ、春ってこういう人がいるね・・・」などと言う悪意に溢れた人のために、そしてそうじゃない人にも一部誤解があるかもしれないから一応断っとくと、私は元から思慮深いんだよ、ほんと

・・・早速話が逸れた。そう、コミュニケーションは難しいって話だった。ローズに復帰して、とみにそう思うね。楽観的な私ですらそう思うってことは、他の多くの人はもっと対人関係で思い悩んでいるかもしれない。クランに入ってみたもののなんとなく肌に合わないな・・・とか、なんか変な人に粘着されてウンザリしている・・・とか、非水さんと一緒にスレイヤーでキャッキャウフフしたいけれど、誘う勇気がない・・・とかね。そんな迷える子羊ちゃんのために、そしてこのブログのコンテンツを少しばかり充実させるために、ある話をしよう。

「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」

これは20世紀を代表するSF作家であり、つい5年ほど前に亡くなられたアーサー・C・クラークの至言だが、これと同じような意味合いとして、次のことももはや自明であろう。

「充分に情報量があるヴァーチャルは、リアルと見分けがつかない」

結局のところ、我々の認識というのは、電磁波や音波、圧力のセンシングと化学反応に拠っていて、それらはすべて電気信号になる。その1つ1つにヴァーチャルもリアルもないし、定義もできない。ただの物理作用があるだけだ。

まあでもリアルと見分けがつかないくらいのバーチャルをインプットできる技術は、あと200年くらいしないと難しいだろう。正直なところ、私はそういう時代に生まれたかったね。

ただより身近な、目先の事態として現実味を帯びてきた技術もある。それはAI、すなわち人口知能だ。数年前から、 Google , Apple , facebook , Amazon など主要な企業がこぞってAI・機械学習分野に注力し始めた。その分かりやすい目に見える形が Google の自動運転 であったり Amazon の配達ドローンであったり Siri であったりするわけだけど、それだけじゃない。

AIつったって、結局はいくつかのプリミティブなパーツの組み合わせなわけでね。その構成要素は例えば遺伝的プログラミングとか、サポートベクタマシンとか、ベイジアンネットワークとかであったりするわけだ。そしてそれらの個々の要素は、例えば普通の Google 検索でも使われ、 Gmail の迷惑メールフィルタリングでも使われ、Amazon や facebook や iTunes のレコメンデーションでも使われている。つまり我々の意識しない水面下であらかたの部品とデータは蓄積できてきている。その集大成としてAIが登場することがどういう事態をもたらすか。もうなんとなく想像がつくだろう。

「充分に発達したAIは、人間と見分けがつかない」

・・・というわけだ。実際に、「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトなんてのもあって現時点で半数の私立文系大学には合格できるレベルらしい。採点者は答案を見てロボットか人間か分かるだろうか? 一昔前のコンピュータ将棋は、一目で「コンピュータらしい手」を指していた。最近はプロ棋士が棋譜を見てもコンピュータが指したとは思えないようなレベルに達している。

もちろんこれらはそれぞれの用途にカスタマイズされてるんだけど、リソースが豊かになればこれらを統合した、より汎用的なものを作ろうとする動きがでてくるだろう。じゃあこのような人間と遜色がないレベルのAIが出てくると、MMOはどうなるのか、というのを本当は話したかったんだが、前置きがだいぶ長くなったので続きはまた今度にするとしよう。

でわ、またね。

見渡せば、種はいくらでも転がっている。

今までずっと不思議だったことが、ある瞬間、「これは、もしかして、こうかもしれない」と閃いたりする。その一瞬が愛おしくて、僕は、不思議を探し続けているんだ。

若干忙しくなってきたり、ちらほら出張があったりであまりローズで遊べていない今日このごろ。なんかでも今週も大したアップデートもなさげだし、このくらいのペースがちょうどいいのかね。

○ ショートクエ(証明書)

○ 3chQB & ユニオン戦

→ 3chQBの競争がますます激化して、メンバーの半分以上は一度はおもらしする事態に。・・・でも大丈夫。おもらしするのは大人の証さっ!(反射神経の衰え & 自律神経の機能低下的な意味で) そんな老人大人たちが集う会、おもらしーずへようこそ!

○ 称号狩り

→ 少しだけどカタコンで蜘蛛とか狩ってみたり。顔穴出たー!と思ったらあんまり使い道のないアティ用やスカ用だったり。ま、そんなもんだよね。。

20140405-01

さて、ちょっと話を変えて。私はSFとか推理小説とか好きでよく読んでるんだけど。その中でも私が結構お気に入りの「獣の奏者」の作者である上橋菜穂子さんが、「児童文学のノーベル賞」とも言われる国際アンデルセン賞に選ばれたというニュースが先日あった。いやー・・・これはほんとに素晴らしいね。受賞の際の彼女に対する評価として、

「ファンタジーの世界をつくり出す秀でた才能の持ち主であり、その作品は、自然やあらゆる生き物への優しさと敬意にあふれている」

というのがあって、まさにそうなんだよねぇ。彼女が語る世界の人や動物や精霊たちってのは本当に活き活きとして瑞々しい。最近は彼女の他の代表作である守り人シリーズも読み進めているんだけど、ほんとに子どもにも分かるような優しくて力強い文章になっている。

少々長いが、獣の奏者で私が大好きな一節を紹介しよう。自然科学を嗜んだ者として、ほんとにこういう姿勢・好奇心・探究心をいつまでも無くさないようにしたいものだ。

── 生き物であれ、命なきものであれ、この世に在るものが、なぜ、そのように在るのか、自分は不思議でならない。小さな蜜蜂たちの営みが、信じられぬほど効率がよいこと、同じ蜂でも多種多様であること、なぜ、それらが、そうであるのかを考えると、果てしない問いが浮かんでくる。自分も含め、生き物は、なぜ、このように在るのかを知りたい。 ──

そこは大人の事情・・的な答えはのーせんきゅー!

 馬鹿というのはあながち悪くはない。大抵の場合、愚直は狡猾に勝るのだから。

昨日はエイプリルフール。各所でいろんなネタが飛び交ってたね。私のタイムラインにはかくも悲しいつぶやきが流れてきたりもしていたが・・・。

まぁ確かに否定はできない・・w しかしこういった事実から必死に目を逸し、ローズもせっかく頑張ってエイプリルフールネタをやったみたいだから、それに触れてあげるのが優しさってもんでしょう!

Aprilfool-s

・・・・ほーう。アニメ化ね。・・・ふーん。アニメ化か・・・。でそのトレイラー的な動画はどこ? ・・・なし? え? じゃあネタとしてはこのトップページの変更のみ? いくらリソースがないとはいえそれは些か手抜きってもんじゃあ?

まぁでも何もしないよりマシだよねー。エイプリルフールなんてそのくらいに考えとかないとやってらんないよねー。ところで、つかぬことをお伺いしたいんだけども・・

このロニャってなに?

ロニャって種族名なの? 個人名なの? 種族名なら、「NPC ロニャ」っておかしくない? それって「NPC 人間」って感じなわけでしょ? 一方で個人名なら、「ロニャの惑星」ってどうなの? 1人しかいないの? それってどんなぼっちオンライン?

ていうか昔はこんなんいなかったじゃん。いつから現れたのかよく知らないんだけども、こいつはローズではどういう立ち位置なの? 例えば公式サイトで、「ローズとは」ってのを見ると、

女神アルアが創造した7つの惑星
それらが、創造神の座を狙う邪神へバーンにより作り替えられてしまいます。

この惑星がプレイヤーの始まりの場所です。
星々を邪神から救うため、アルアに創られたビジター達の物語がローズオンラインのメインテーマです。

7つの惑星はそれぞれのテーマを持ち、異なる形をしています。
それらの間に横たわる、我々が宇宙と呼ぶ場所は「魂の海」と呼ばれています。

7つの惑星の共通項は、神とビジターという存在、そしてバーンの陰謀により荒廃が進んでいるという事だけです。
果たしてあなたは世界を救う事ができるのでしょうか?

・・・。んん? 邪神ヘバーンって初めて聞いたぞ? なんか余計に不安な気持ちになってしまったが、そうそう、今日はロニャの話だった。ロニャなんてひとっ欠片も出てこないじゃない。私が知る限りでは特にクエストにも絡んでこない。いったい、こいつはなんなんだ? もしかして知らないのは私だけでみんなとしては常識なのかな? 「私はロニャの好みもスリーサイズも全て知ってるわよ」っていうロニャマニアの人がもしいたら、詳細情報を私にこそっと教えてね。

でわ、またね。